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(目次) 資本論入門 (sn000)

『資本論』入門 各月号

 ■ ↓新着順 年度ごと↓
 2019年 文献
sk00 9月号  デカルト革命ー2-
 デカルト革命400年と『資本論』Elementarform
文献資料・・・『資本論』科学史ハンドブック・・・
sk017★ 8月号 <コラム27>
『精神指導の規則』と『デカルトの数学思想』
  文献資料 デカルト『宇宙論』
sk016★ 7月号-3 「デカルト革命」について-1-
    デカルト革命と価値方程式     
sk015★ 7月号-2 <コラム26> 機械論自然学の西洋史
    ~カーニィ科学革命の時代~
 
sk014★ 7月号-1  <コラム25>
  機械論の原理―ダンネマン大自然科学史
sk013★ 6月号
 古代思想の目的論体系化・・・アリストテレス
sk012★ 5月号
 アリストテレスの「四元素説」と第一哲学
sk011★ アシモス科学史と『資本論』の “Element”
sk010★ 4月号  「歴史的に、論理的に」
 アシモス科学史と『資本論』の ” Element ”
mx002 マルクス『経済学の方法』の研究
sk009★ <コラム24>
 コスモスと比例の源流 ピュタゴラスの原理   
sk008★ <コラム23> アリストテレスの形相と可能態
-『資本論』の弁証法の源流を訪ねてー
sn008 3月号
『資本論』-西洋哲学史と「形相と質料」の研究
sn002 2月号価値の実体と形式」について -改訂版-
2019年巻頭言(sn004)・資本論入門
 2018年 文献
sn010 10月号-1  価値形態と形式Formの二重性(4)
ht011 10月号-2  ヘーゲル『大論理学』本質論 仮象
sn012 10月号-3  資本論の物神性について(1)
sn013 <コラム22>
   『資本論』の膠状物Gallertについて(1)
sn014 9月号  ◆価値形態と形式Formの二重性(3)
sn015 8月号  ◆価値形態と形式Formの二重性(2)
mx003 7月号「価値形態〔Wertform〕と
      形式Formの二重性(1)」
bs036★ <コラム21> 人類学・考古学ファイル
sn017 6月号  『資本論』交換過程と価値形態の形成
sn018 5月号
   形態学W-G-Wと資本の生態系G-W-G´(1)
sn00 <コラム20>
     『資本論』と『経済学批判』の関連性
mx019 4月号-1   マルクスの手紙・『経済学批判』
sn020 4月号-2  『資本論』 貨幣形態の発生証明
sn021 <コラム19> 『資本論』の実体と形式について
bs035★ <コラム18-1> 宇野弘蔵ー“蒸留法”批判について
bs034★ <コラム18-2>
       廣松渉著『資本論の哲学』について
bs033★ 3月号-1 <コラム16>
     松永俊男著『ダーウィンをめぐる人々』
sn025 3月号-2 <コラム17>ダーウィン進化論と
     「資本論の分業とマニュファクチャ」
e026 3月号-3  エンゲルス著 『経済学批判』について
bc027 2月号-1 内田義彦著 『経済学史講義』について
ht007 2月号-2
・資本論の社会的分業とヘーゲル
・市民社会の「労働の分割(分業)
bs005 コラム15内田義彦 『経済学の誕生』
 2017年 文献
bs032★ 12月号 <コラム14>
     大内兵衛解題 『諸国民の富』
bs031★ 11月号-1 
     価値分析に対する“蒸留法”批判について
sn00 →「交換価値は、使用価値の社会的な性質規定性として、 『経済学批判』交換価値の抄録
sn00 11月号-2 “もし商品体の使用価値を無視すると
   すれば”  ~『経済学批判』の使用価値
bs030★ 11月号-3 コリン・レンフルーと「商品の物神性」
sn00 10月号-1 使用価値の「抽象化(捨象)」と資本物神性の成立ーマニュファクチャから機械装置の発展
bs029★ 10月号-2 「歴史的に、論理的に」探究・・小林、フランクリン、スミス、リカードの「価値論」   *価値概念の発展と使用価値の抽象化について
ss00 <コラム13-1>『イングランド人民の歴史』
   重商主義から産業革命へ(1)~(4)
sn00 <コラム13-2>分業とマニュファクチャについて
   -使用価値の分解と抽象化ー
sn00 9月号-1 商品と価値分析の発展過程の研究
bs028★ 9月号-2 ペティと重商主義の時代 
     ペティ労働価値説の全体総括
bs027★ <コラム12>新村聡『回想 小林 昇』
 ヒューム. スチュアート. スミスの農工分業論
bs026★ <コラム11>重商主義(1)ー村越信三郎の解説ー
sn00 <コラム10>資本の世界性について・・・
     商人資本にかんする歴史的考察    
 8月号ー‟資本論蒸留法”批判 特集
bs025★
8月号特集 ー価値分析に対する“蒸留法”批判
 ベーム・バヴェルクと
日本のマルクス経済学者たち
宇野弘蔵廣松渉
 ー種瀬・冨塚・浜野伊藤誠熊野純彦

bs024★ ベーム・バヴェルク著 『マルクス体系の終結』(1)  (2)マルクスの体系の誤り
bs023★  八木紀一郎著「ベーム・バヴェルク」 紹介
mx00 <コラム9>『資本論』第1章 「第1節入門」について ー‟蒸留法”批判 序論
bs022★ 資本論入門7月号-1 『資本論』と「心の進化・脳科学」(第2回)第1部
 19世紀-脳科学のあけぼの・・脳の科学史・・・
bs021★ 付属資料 「商品の物神性」の基礎をなす「社会性と社会関係」の進化過程の概要(レジメ)
mx00 *「肉体的有機体と人間有機体」から
   社会的生産有機体の確立
bs020★ 7月号-2 物神性の解読へ特別報告Ⅰ: 脳の成長と社会性の起源 ーリチャード・リーキー 『 ヒトはいつから人間になったか 』
bs019★ 7月号-3物神性の解読へ特別報告Ⅱ: 認知考古学と社会的知能 スティーヴン・ミズン 『 心の先史時代 』  ・・コリン・レンフルー理論成立の前提要件
bs018★ <コラム8>脳のサイズと進化・スネルの精神因子
  「脳のサイズからみた脳の進化」 藤田哲也
bs017★ <コラム7>コリン・レンフルーの貨幣制度「 物質的関与と貨幣の読みとりかた 」
bs016★ <コラム6>「心の進化と脳科学(3)」 人類学と考古学の構築者たちー島泰三、竹岡俊樹、諏訪元
bs015★ 6月号-1<再録>資本論入門 (2月・3月合併号) 一部追加・改訂版 資本論「商品の物神性」と「心の進化・脳科学」第1回 人類の進化社会性(2)
bs014★ 6月号-2 コリン・レンフルー 『先史時代と心の進化』第2部「心の先史学」 <要約>  ★ 認知考古学から「商品の物神性」を読み解くための文献
bs013★  関連資料「価値形態論の考古学研究」
 古代メソポタミア文明ー貨幣性商品の考古学
bs012★ 6月号-3コリン・レンフル- 『先史時代と心の進化』 第2部「心の先史学」<抄録>   ★ 商品の物神性とコリンレンフル―の3つのキーワード
mx00 『資本論』第1章第4節 商品の物神的性格とその秘密 第6段落~第8段落 抄録
bs011★ 5月号<コラム5> 21世紀「歴史科学」 到達点   島 泰三著 『 ヒ ト 』  異端のサルの一億年 「第9章最後の漁労採集民」 (抄録)
eg00 4月号-1 エンゲルス 「猿が人間化するにあたっての労働の役割」と21世紀最新脳科学へ (1)
bs010★ 4月号-2「心の進化と脳科学」(2)
 入來篤史 「知性の起源」 道具の使用が心を生み  出す・・・エンゲルス論文との比較検討資料
mx00 3月号(『資本論』第1巻第4篇相対的剰余価値の生産 抄録)・・サイコロはいかさまである・・
 資本の生産過程と労働者の資本主義社会
bs008★ 2月号-1 人類の進化と社会性(1)
 「商品の物神性」と「心の進化・脳科学」第1回
  1.『心を生んだ脳の38億年』
  2.『心の起源』、  3.『心と脳』、
  4.『資本論』と3つのテキスト
bs009★   5. 第1部「心の進化と脳科学」から
    社会性問題を考えると・・・
bs007★ 2月号-2 
  『心を生んだ脳の38億年』抄録 藤田哲也著
bs006★ <コラム4> 人類の進化と社会性(1)
「ヒトの進化と言語獲得の背景」長谷川眞理子著抄
ht00 1月号 
第2部ヘーゲル論理学と『資本論』価値方程式 2
 等価形態ー商品世界の神秘、妖怪の物神的世界
mx00  貨幣形態発生の証明について 
     価値形態と商品物神性の始元
mx00 文献資料:『資本論』第1章第3節
    価値形態または交換価値 抄録・要約
mx00 <コラム3>『資本論』の論理学研究 序論
 商品の価値表現と方程式・価値方程式の抄録   
mx00  参照文献ー価値方程式とは?
 2016年 文献
sn001 2016年2月 創刊号
sn00 3月号
 バーボン・ロック経済論争と対話篇入門 その1
★目次   下線部をクリック
1. はじめに 『資本論』の全体像について
2. 第1節商品の2要素 第1篇商品と貨幣、第1章商品
3. 3つの論点-巨大な商品集積、富の成素形態、商品の分析
4. 社会の富の成素形態と経済の細胞形態について
5. 商品の分析とソクラテスの産婆術
6. バーボン・ロックの経済論争(貨幣・利子論争)について
7. 第2段落、第3段落とバーボン(注2)、(注3)の対話篇
8. 本文の段落構成とバーボン(注)の配置問題
9. バーボン・ロック経済論争の背後にある「価値」論争
10. 物の使用価値と交換価値の担い手:“商品体”
11.  「商品に内在的な、固有の交換価値」の「一つの背理」とバーボン
12.  ついに、老バーボンの登場・・・「老」がついているのは何故?・・・
bs004★ 文献資料1 細胞理論の発展とコロイド科学
bs003★ 文献資料2 細胞理論の歴史
bs002★ 文献資料3 グレアムとコロイド化学・膠状物
bs001★ 文献資料4 『資本論』膠状物Gallertの源泉
sn00  3月号 新着情報 目次
sn00 4月号 第1部
バーボン・ロック経済論争と「対話篇」入門 その2
 第1章. 3月号の要約
 第2章.  価値形態の基礎―デカルト方程式
 第3章.  ロックとバーボンの英語版原本
 第4章.  比例関係とアリストテレスの「誤謬論」入門へ
 第5章. 交換価値は、交換される関係として現われる
sn00 第2部 『資本論』の膠状物・凝結物 Gallertについて
sn00  プラトン対話篇とアリストテレス「誤謬論」
bs00  貨幣が滅ぶとき 中央銀行の不遜朝日新聞インタビュー早稲田大学教授 岩村 充
bs00  浜教授の黒田日銀批判  
sn00  ロック―ラウンズ・バーボン論争と貨幣・価値Valueについて
sn00 5月号
近代弁証法の源流・・・カント、ゲーテ、ヘーゲル
bs00 2. カント『天界の一般自然史と理論』
2.2.   「著作の内容」
bs00  ゲーテ「自然科学論」『比較解剖学断章』
4.    『比較解剖学総序説草案の最初の3章についての論説』
ht00 5. ヘーゲル『自然哲学・有機体の物理学』
6.     『Gallert(資本論入門4月号より)』
7.     『C 動物の有機体』
ht00  『資本論』のヘーゲル哲学入門 1 
ht00  『資本論』のヘーゲル論理学入門 2
5月号 第1部 価値実体と形態・形式
ヘーゲル用語事典—『資本論』とヘーゲル哲学のために
 1. 量  2. 反省規定 3. 相関関係 4. 形 式  5. 反 省 6. 同一性 7. 仮 象 
 社会的労働と生命現象の物質代謝 
10月号  比例関係と方程式論の歴史的形成過程(1)
ht00 『経済学批判』と
 『小論理学』の「Dasein・定有」比較検討
ht00 11月号 第2部ヘーゲル論理学「比例論」と資本論の価値方程式・序論
ヘーゲル「比例論」と資本論の価値方程式-1.
コラム.1  比例と方程式の関係について
A 単純な、個別的な、または偶然的な価値形態
 3 等価形態  全文
bs00 『資本論』 第1章 商品価値の比例論 抄 録
sn00 12月号 第2部ヘーゲル論理学「比例論」と『資本論』価値方程式 2
 比例論と価値方程式への道のり
コラム.2 『資本論』のGallert/膠状物—Keim/萌芽 
ヘーゲルからウィルヒョウに至る生命科学史
sn00
 ■ ↓ページ番号順は以下↓
タイトル
sn033
sn032
sn031
sn030
sn029 「デカルト革命」について-1-
 デカルト革命と価値方程式     
2019.07
sn028 <コラム27>
『精神指導の規則』 と 『デカルトの数学思想』
2019.08
sn027 2月号-1
内田義彦著 『経済学史講義』について
sn026 3月号-3
エンゲルス著 『経済学批判』について
sn025 3月号-2 <コラム17>
ダーウィン進化論と「資本論の分業とマニュファクチャ」
sn024 3月号-1 <コラム16>
松永俊男著『ダーウィンをめぐる人々』
sn023 <コラム18-2>
廣松渉著『資本論の哲学』について
sn022 <コラム18-1>
宇野弘蔵ー“蒸留法”批判について
sn021 <コラム19>
『資本論』の実体と形式について
sn020 4月号-2
『資本論』 貨幣形態の発生証明
sn019 4月号-1
マルクスの手紙・『経済学批判』
sn018 5月号
形態学W-G-Wと資本の生態系G-W-G´(1)
sn017 6月号  『資本論』交換過程と価値形態の形成
sn016 <コラム21>
人類学・考古学ファイル
sn015 8月号
◆価値形態と形式Formの二重性(2)
sn014 9月号
◆価値形態と形式Formの二重性(3)
sn013 <コラム22>
『資本論』の膠状物Gallertについて(1)
sn012 10月号-3
資本論の物神性について(1)
sn011 10月号-2
ヘーゲル『大論理学』本質論 仮象
sn010 10月号-1
価値形態と形式Formの二重性(4)
sn009 2月号
価値の実体と形式」について-改訂版-
・・・ 2019年 巻頭言 ・・・  資本論入門
sn008 3月号
『資本論』-西洋哲学史と「形相と質料」の研究
sn007 <コラム23>
アリストテレスの形相と可能態
-『資本論』の弁証法の源流を訪ねてー
ht007 2月号-2
・資本論の社会的分業とヘーゲル
・市民社会の「労働の分割(分業)
2018.02
bs005 <コラム15>内田義彦 『経済学の誕生』 2018.01
sn004 2019年2月号
・・・ 2019年 巻頭言 ・・・  資本論入門
2019.02
mx003 7月号「価値形態〔Wertform〕と形式Formの二重性(1)」 2018
mx002 マルクス『経済学の方法』の研究 2019.07
sn002 2月号価値の実体と形式」について -改訂版-
2019年巻頭言(sn004)・資本論入門
2019.02
sn001 2016年2月号 2016.02
 2019.07.24
 2019年 
 
 <コラム26> 機械論自然学の西洋史
  ◆2019 資本論入門7月号 -2-
 カーニィ『科学革命の時代』から「デカルト革命」の序論
 <コラム25> 機械論の原理
  ◆2019 資本論入門7月号 -2-
     機械論の原理による自然説明の試み
 6月号 第3回『資本論』の科学史ハンドブック2019-3
(bs002) 古代思想の目的論体系化ーアリストテレス
 アリストテレスの目的論自然学と機械論自然学の対抗自然史
 5月号 第2回『資本論』の科学史ハンドブック2019-2
(sk004)  アリストテレスの「四元素説」と第一哲学
 4月号 第1回『資本論』の科学史ハンドブック2019-1
(si001) 「歴史的に、論理的に」アシモス科学史と 
       『資本論』の “Element”
 
 資本論入門3月号-2  2019.03
(sn002) カール・マルクス『経済学の方法』の研究
 科学史ハンドブック2019-1 序論2 Elementの多様性
 資本論入門3月号-1  2019.03
(sk003)『資本論』西洋哲学史と「形相と質料」の 研究   科学史ハンドブック2019-1 序論1『西洋哲学史』より
   <コラム24> 2019.03
(sk002)コスモスと比例の源流―宇宙と自然の調和と秩序
 ★ピュタゴラスの原理 ・秩序の原理:数は世界に現われる
   <コラム23> 2019.03
    存在のElementについて
 アリストテレスの形相と可能態(デュナミス)
       ガスリー著『ギリシャの哲学者たち』
 資本論入門2月号    2019.02
  ★ 2019年 資本論ワールド編集部よりお知らせ
  ★「価値の実体と形式」について・・・総括的に・・・
2018年 資料
7月号
価値形態〔Wertform〕と、形式Formの二重性(1)
2017年 資料
2月創刊号 今年3月号に続く。
資本論翻訳問題、資本論序文、エンゲルスの書評、
3月入門
バーボン・ロック論争、ソクラテスの産婆術
4月 第1部
デカルト方程式、比例関係、老バーボン
4月 第2部 膠状物Gallert
生命科学史、ヘーゲル、シュライデン、シュヴァン
資本論翻訳問題
翻訳キーワード、成素形態、方程式、膠状物
プラトン対話とアリストテレス
プラトン対話篇とアリストテレス誤謬論、背理法
バーボン・ロック論争と価値Value
ロック-バーボン論争、価値論争
2016年 資料
2月創刊号 今年3月号に続く。
資本論翻訳問題、資本論序文、エンゲルスの書評、
3月入門
バーボン・ロック論争、ソクラテスの産婆術
4月 第1部
デカルト方程式、比例関係、老バーボン
4月 第2部 膠状物Gallert
生命科学史、ヘーゲル、シュライデン、シュヴァン
資本論翻訳問題
翻訳キーワード、成素形態、方程式、膠状物
プラトン対話とアリストテレス
プラトン対話篇とアリストテレス誤謬論、背理法
バーボン・ロック論争と価値Value
ロック-バーボン論争、価値論争